📋 作品情報
| サークル名 | 眼魔堂 |
|---|---|
| 発売日 | 2026-03-29 |
| 価格 | 792円 |
| ジャンル | ロールプレイングおっぱい男主人公逆転無し色仕掛け女性優位逆レ男性受け |
絵本の世界に閉じ込められて、魔物の女の子たちに甘やかされながら搾られる——そういう夢、見たくないですか。
『テイルズ・テイルス』は眼魔堂サークルの短編RPGで、お値段792円。DLsiteで配信中です。プレイ時間は2〜3時間が目安。
この作品の刺さりポイントをひとことで言うなら、「負けることがご褒美になっている設計」です。
よくある成人向けRPGは、ご褒美シーンを解放するために延々とレベリングを求めてきますよね。でもこの作品、経験値稼ぎもザコ戦周回も一切ありません。戦闘はあくまでシチュエーションを味わうための舞台装置で、主眼はどこまでも「魔物に誘惑される体験」にある。ゲームとしての敷居を徹底的に下げた上で、シナリオとご褒美シーンの密度に全振りしているんです。
総文量10万字超というのが、なかなか本気度を感じさせます。792円で10万字の読み物と15種のご褒美シーンが手に入ると考えると、コスパという言葉が追いつかない。
全7体のキャラクターがそれぞれ2シーン以上を持っていて、甘々系から甘サド寄りまでテイストに幅があるのも好印象です。「このキャラクターだけで3周した」という遊び方が普通に成立しそうなつくりになっています。シチュエーションの軸は一貫して女性上位・ソフトM系。逆転なし、主人公が甘く負け続ける世界観に一切ブレがない。その潔さが信頼できます。
甘く搾られたい欲、ちゃんと解消されますよ、これ。
🖼️ サンプル画像
❓ よくある質問
Q. レベリングや稼ぎ作業はありますか?詰まる場面はあるか気になっています。
A. 経験値稼ぎやザコ戦周回は完全にカットされているため、戦闘で詰まる心配はほぼありません。シナリオとご褒美シーンを楽しむことに集中できる設計です。
Q. NTRや逆転・主人公側が攻める展開はありますか?
A. 作中を通じて逆転要素はなく、主人公が女性キャラクターに主導権を握られたまま進む一貫した女性優位設計です。NTR要素の記載もありません。





