📋 作品情報
| サークル名 | SLAVE RAVE |
|---|---|
| 発売日 | 2026-08-21 |
| 価格 | 1,760円 |
| ジャンル | ロールプレイングフェチマニアック/変態戦闘エロくノ一逆レ男性受け放尿/おしっこレズ/女同士 |
永鷺妖奇譚 ~妖狩りに迫る淫らな鬼術~ レビュー
おすすめ度:★★★★☆
「戦闘中にエロくなっていく」体験、好きですか。
永鷺妖奇譚は、そこだけに全力を注いだRPGです。
和風の世界観もくノ一の色気も、全部「戦闘エロ」のための燃料として機能している。
1,760円でこの物量、正直なめてました。
ヒノモトを舞台に動く、妖と色欲の物語
主人公は妖狩りを生業とする忍び。
竜の力を受け継いだ若き頭領が、若い男性が次々と妖しい女に籠絡される事件を追う——というのが発端です。
シンプルに見えて、背後には「苑光寺」という一門が糸を引いている。
そこに集うくノ一たちは、諜報・売春・遊郭経営で精気を集める組織的な敵。
色仕掛けが「お仕事」として機能している世界観、それだけでもう刺さりませんか。
戦闘中から始まる、搾鬼術の地獄
この作品の核心は「戦闘中エロ攻撃」と「敗北エッチ」、合わせて100以上のシーケンスという物量です。
戦闘エロが好きな人には分かると思うんですが、これって「負けたら見られる」じゃなくて「戦っている最中に犯されていく」体験なんですよ。
くノ一たちが使う「搾鬼術」は、相手の精気を吸いあげる技。
戦闘能力自体は高くない敵が、エロ攻撃によって主人公を機能不全にしていく構図。
強い敵に力で負けるのではなく、快楽で崩されていく。
このジャンル特有の「ああ、そうじゃないと…」という納得感があります。
主人公の設定も巧みで、男・女・ふたなりの三択から選べます。
自分がどう「搾られる側」になるかを最初に決められる。
ふたなり主人公がくノ一に搾鬼術をかけられる絵面、想像しただけで引力があります。
声優陣も豪華で、主人公CVに結音しなんさん、くノ一には夢咲みるくさんが参加。
戦闘中のエロ攻撃に喘ぎ声・煽り・囁きが乗ってくるはずで、コマンド選択の合間に差し込まれる声の圧力は相当なものになると思います。
最大の見どころ:苑光寺永恵というボスの存在
個人的に最も気になるのが、ラスボス格の永恵です。
かつて主人公の姉弟子だった女が、裏切って敵の大幹部になっている。
しかも「派手な格好と言動が特徴的」という設定。
これ、絶対に濃いんですよ。
元身内・元姉弟子・現敵・派手系くノ一というスペックの重なり方が異常。
CVが赤星いちみさんというのも解釈一致で、あの凄みのある声で主人公を見下ろしながら搾鬼術を使ってくる展開は、ほぼ確実に存在するはずです。
「姉弟子に負ける」という屈辱と快楽が重なる場面、そこだけのためにでも買う価値があると思っています。
絵とボリュームで見るコスパの話
基本CG32枚、そこから差分やシーケンスで100以上に展開するという構成。
1,760円という価格帯でこの数字は、戦闘エロRPGとしては標準以上のボリュームです。
体験版がステージ4まで+フリーバトルで遊べるので、「合う合わない」を確かめてから購入できるのも誠実。
戦闘エロのテンポが合うかどうかはここで判断できます。
コマンドバトルRPGとしての操作感は、体験版を触ることで把握できますが、戦闘エロに特化しているということは戦闘テンポがエロのリズムに合わせて調整されているはず。
もたつかず、でも焦らされる。そういうタイプのゲームだと予想しています。
最後に
くノ一に精気を吸われながら崩れていく感覚、一度味わったら「戦闘エロ」というジャンルから抜けられなくなります。
永恵に詰められるシーンが頭の中で再生され始めたら、もう止まらないと思います。
❓ よくある質問
Q. 主人公の性別は固定ですか?
A. いいえ、男・女・ふたなりの三択から選択可能です。プレイスタイルに合わせて選べます。
Q. 体験版はありますか?どこまで遊べますか?
A. 体験版が配信されており、チュートリアルを含むステージ4まで+フリーバトルが遊べます。購入前にゲームのテンポや戦闘エロの雰囲気を確認できます。
Q. セールやクーポンはありますか?
A. DLsite・FANZAではセールが頻繁に開催されており、割引価格で購入できることがあります。また初めてご利用の方は初回クーポンが使えるケースもあり、条件次第では実質無料になることも。ページ上部のボタンから最新の価格をご確認ください。






